扶余で見つけたこと
一本目は、地域の若者の具体的な行動や生き方から受け取った力を記録する。好きな場所で、望む暮らしを少しずつつくっていく動機と実践が印象に残った。土地との縁がなくても、徐々に友人をつくり、関係を築いていく人のインタビューも収めた。
二本目は、どの路地にも新しい発見があるような扶余の豊かさを描く。SUPで転んでも立ち上がる経験から勇気を得て、その勇気を自分の日常にも持ち帰りたいと語った。
二本の記録
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追加の映像を準備中
今後届く横長の映像を、この場所で紹介します。本文は発表の趣旨を整理したもので、逐語的な引用ではありません。言語を切り替えると本文と写真の説明が変わります。映像は提出時の言語と字幕を保持しています。
