扶余で見つけたこと
紹介映像は、人々の手、山や雲、田畑、地域の産物、文化遺産を「扶餘」の二文字に重ねる。まちの日常を多くの人の働きが支え、自然と文化が土地の輪郭を形づくっている。
二本目は白いキャンバスを持って扶余に来たかのように、静けさと美しさを記録する。風景がまちの輪郭を描き、予定された訪問や偶然の出会いで知り合った人々が、そこに色を添えていく。
二本の記録
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追加の映像を準備中
今後届く横長の映像を、この場所で紹介します。本文は発表の趣旨を整理したもので、逐語的な引用ではありません。言語を切り替えると本文と写真の説明が変わります。映像は提出時の言語と字幕を保持しています。
