扶余で見つけたこと
一本目は初めて目にした扶余の風景と人々を記録する。二本目はまちのゆったりした暮らしのリズムから、別の生き方の可能性や、自分を見つめ直した経験を描く。
扶余の光はまぶしい光ではなく、心に長く残る温かさだった。住民が少しずつ日常を愛おしいものにしていく姿を見て、自分も誰かに温かな光を残せる人になりたいという方向が見えてきた。
二本の記録
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追加の映像を準備中
今後届く横長の映像を、この場所で紹介します。本文は発表の趣旨を整理したもので、逐語的な引用ではありません。言語を切り替えると本文と写真の説明が変わります。映像は提出時の言語と字幕を保持しています。
